金魚を飼っているお宅でよく見かけるのがぶくぶく。 通称ぶくぶくと言われるこの装置は飼育水に酸素を供給する役割を果たしています。 時々「景観的にない方がいいのになあ」と思うことありませんか? 果たしてこでも、どんぶり金魚や金魚鉢はというと 基本ぶくぶくを使わないので 水に溶け込んでいる分と 水面からわずかに溶け込む酸素のみ。 気温などの条件によっても 溶け込んでいる酸素量もすこし変わるようですが どんぶりサイズで1匹OKということは 1匹 金魚鉢の誤字でした(^^; >水の深さに比較して面積が広いからだと思います。(普段でも水面上では微量の酸素が溶け込みます) また、屋外の池は風によって波が立ったり、雨が降ったりして、酸素が溶けやすい状態 そういうことなんですね。
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